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vG7ヘキサゴンフィルド変換器のはたらき

物理量の最小単位を量子といいますが、物質や人体の中、とりわけ、分子、原子、素粒子といった目に見えない世界では、ナノ(10億分の1m)~ピコ(1兆分の1m)単位で、電子の絶え間ない運動によって変化がくり返されています。

水(H2O 酸化水素)は、酸素原子1つと水素原子2つが手をつなぎ合ったカタチで表現される分子がいくつかくっついたり離れたりする塊(クラスター)となって存在していますが、実際には、一瞬たりとも同じ状態にはないといってもいいほどです。

また、電子のはたらきは、そのエネルギー量が巨大な発電所に例えられるくらいダイナミックなものです。

vG7ヘキサゴンフィルド変換器の仕組み

特殊加工を施されたνG7(ニュージーセブン)ヘキサゴンフィールド変換器は、外部から一切のエネルギーを加えることなく、通過する水や空気の電子に影響を与え、スピン運動をより効率的にすると考えられています。

わたしたちが活動エネルギーを得るためのATP生産をはじめ、人体で行われる様々な化学反応の溶媒となる水、からだの約70%を占める水のポテンシャルが生体に与える影響もまたはかり知れないといえるのではないでしょうか。

水の機能性とは?

機能性とは一般に作用・働きの度合い、性能と表現されます。

水の活性が向上することによって、界面活性が高くなり油を溶かし込むちからが大きくなる、水分子のクラスターが小さく浸透性が大きくなり吸収されやすいなど、水道水に比べて水そのものの溶剤としての性能が向上した状態をわたしたちは水の機能性向上と呼んでいます。

不純物がなく安全で美味しいだけではなく、ちからのある、からだにいい水というわけですね。

ヘキサゴンフィルド変換器の詳細

材質はSUS304で作られています。
SUS304とはFe(鉄)の中に18%Ni(ニッケル)と8%Cr(クロム)が含まれています。

特殊処理することにより表面が化学反応を起こし、表面に電位差、つまり起電力を持たす装置にしてあります。

ヘキサゴンの仕組み

電位差-4.5V 、9層の起電力のある穴を水や空気が通ることにより、含有している物質が電気分解により変化し、「殺菌性の高い」・「消臭効果の高い」等の、活力ある水や空気に変化します。

強相関電子エネルギー装置について

物質としてのモノから、生命を有する生体までエネルギー代謝とエネルギー効率に有効に働きます。

その理由は、ほとんどの物質はナノ(10億分の1m)~ピコ(1兆分の1m)単位で電子の絶え間ない運動によって物質を構成しています。この電子の働きによって無限ともいえるほどのエネルギーを取り出すことができます。

νGナットは電子の世界に影響を与え、効率の良いスピン運動が得られる方向に働いている物質と考えられます。 生体は電気的エネルギーとフォトン(光子)を必要としています。

強相関電子エネルギー装置について

物質としてのモノから、生命を有する生体までエネルギー代謝とエネルギー効率に有効に働きます。

その理由は、ほとんどの物質はナノ(10億分の1m)~ピコ(1兆分の1m)単位で電子の絶え間ない運動によって物質を構成しています。この電子の働きによって無限ともいえるほどのエネルギーを取り出すことができます。

νGナットは電子の世界に影響を与え、効率の良いスピン運動が得られる方向に働いている物質と考えられます。 生体は電気的エネルギーとフォトン(光子)を必要としています。

癒し系水質変換装置・VG7について

νG7は、強相関電子物質様作用として働く画期的な「水質改善excite化装置」です。

従来の浄水器や磁気活水器とは異なり、水を電子のレベルで活性化するため、あらゆる「水のexcite化」に役立ちます。

養豚・養鶏などの悪臭公害を解消!
植物の成長を促進!
皮膚アレルギー悪化の改善など様々な働きを促進します。

νG7は強相関電子物質の特徴である、電子の動きをキレイに整えることで物質本来の優れた性質を励起させる方向に働きます。その結果、νG7を通過した水は、分子を構成する原子に好環境を与えることで水質が蘇り、水本来が持つ癒しの力までも導き出すことになります。

強相関電子物質様作用として

νGナットが放出するエネルギーは、専門的にはアトムテクノロジーの分野に属し、「強相関電子物質」として研究されていますが、基本的な考えは「電子の働き(動き)にムダがなくなる」、「電子が働きを補完し合う」ことにあります。

電子同士が強く関係し合うことで、金属や絶縁体になったり、磁石がある場合でも、突然まったく磁性を持たない性質のものに変化する「電子の振る舞い」を応用したものです。

また磁場をわずかに変えるだけで、エネルギー物質は数万倍から数百万倍の変化を起こすものがあり、この一瞬のうちに特性が変わる「相転移」も電子の振る舞いによって起こります。

多数の電子がお互いに強い影響を及ぼしながら存在し、物質間を磁気的・電気的・光学的な性質を大きく変えたり、影響を与えながら物質に隠れている性質や役割を導き出す働きが「電子の絡み合い効果」と呼ばれるものです。

公的研究機関ですでにその効果が確認され、旧通産省より数百億円もの膨大な研究費を保証されて現在も継続研究中です。研究論文も数多く提出されていますが、製品とした完成されたものはG7関連製品以外に見あたりません。

これらの研究では、鉄や銅などの遷移金属と酸素の化合物を中心に「電子の量子波」としての性質が電子と協力して起こす集団現象を導くことで、従来にないエネルギーの効率効果が得られる有効利用の方法が模索されています。

磁気と電気伝導
光との新しい関係
電子濃度と外場(光と磁場)の関係
物質間の原子レベルでの臨界環境と、電子の絡み合い効果
最外殻電子のスピン運動と最適運動の実現

従来エレクトロニクスの枠組みを越える「強相関電子物質」・「ゼロ磁場様作用物質」の研究は、画期的な新電子技術を開拓する未来型のテクノロジーで光・磁気・伝導結合型の新しい電子物性や電子機能を提案することになります。

ニュージーセブン製品の特徴

六角形状について

六角量子水

この六角形がエネルギーを放出する「場」にあたります。

ヘキサゴンフィールドエネルギーの考え方で、古来より六角形は生活空間や治療用器具に使用されていますが、特開平7-4084号では治療用に六角形状を使用し、独自の治療法として応用しています。

治療室を六角形状の穴を多数開けた板で囲み、六角形状が放出するエネルギーで神経の働きを安定化させ、ストレスからの開放と新陳代謝を促進することで、鬱滞したエネルギーのexcite化を促進するものです。

五角形や三角形も古来よりエネルギーに関する形状として利用されてきました。現在でもこれらの形状は単なるデザインとしてではなく、エネルギーの放出場として利用されています。

なかでも六角形がもっともエネルギー放出を導き易い「形」として認められています。ミクロサイズになるほどエネルギー放出(変化率)が大きくなると考えられますが、分子や原子レベルでの繋がりも六角形状が大いに関係していると考えられます。

螺旋について

量子水と螺旋

螺旋と回転運動はモーターなどの電気部品に使用されています。

「螺旋」を有することによって電子の運動範囲が驚異的に高まり、また磁性を持つことでその性質を飛躍的に高めることになります。

電気発生の根本原理は未だ科学的に解明されていませんが、そのエネルギーを利用することを知った人類は「電気」として広範囲に使用法を確立してきました。

電気の発生の根本原理は未だ科学的に解明されていませんが、そのエネルギーを利用することを知った人類は「電気」として広範囲に使用法を確立してきました。

「螺旋」はコイルの巻き方に見られるように、知らず知らずのうちに導入されている技術です。

宇宙の始まりも星雲の螺旋に見られますし、遺伝子(DNA)の二重螺旋もエネルギーを増幅させるために必要な形状と考えられます。

材質について(特殊処理による)

セラミックなどを素材にしたものでは、エネルギーは放射しません。

また「νGナット」の製品をセラミック容器で包むとエネルギーが正しく放射されなくなります。

「νGナット」に使用されているステンレスは、材質の硬度と密度の条件が整い、特殊処理を施すことで結晶化を起こしやすい性質を有しているため、上記の必要条件と製品の特徴を兼ね備えた結果「νGナット」としての条件を満たすことになります。

六角形・螺旋・材質の条件を満たしている金属物質が「ステンレスナット」であり、これによって、ほとんどのものがエネルギー効率向上に導かれる方向に進みます。