事例「かつおぶしの味が良くなった」と評判に!
ニュージーセブンを導入することで、味が大幅に改善しました。また、グリストラップがきれいになり、工場内のにおい、床や機器のぬめりも激減しました。
— 的場水産様
工場が脂っぽくない。
鰹節をおいしく作るには、かつお自体の脂を「ゆで工程」で除くことだそうだ。通常、その際に魚をゆでる脂で「床」や「機器」がベタベタになるのがあたり前。工場には魚くさいにおいが充満している。しかし的場水産さんの加工場は「におわず」「べたつかない」工場だ。ニュージーセブンを導入してから、すべてがそう変わったそうだ。
νG7導入による変化
- 工場内の魚くさいにおいが解消
- 床・機器のベタつき・ぬめりが激減
- グリストラップがきれいになった
- かつおぶしの味が大幅に改善
何よりも味が良くなり評判に!
的場さんがニュージーセブンを一番評価しているのは「味の変化」だった。昨今の日本食ブームで「ダシ」が世界的に注目されている。多様化するダシの中で、自社商品の強みを一番に必要としていた頃、ニュージーセブンを導入したそうだ。取り引き先より「かつおぶしの味が良くなった」と評価を受けるようになったそうだ。
投資額としては決して安くはないが効果を感じ、何よりも品質向上を果たせたことが大きい。的場水産ブランドを確立するのに大いに役に立っている。
— 的場社長
枕崎から世界へ向けブランド化!
「におい」「ぬめり」「味の向上」と効果を確実に感じていらっしゃる的場さんの将来の目標は「さらなるブランド化」。今後も美味しい商品を作り続けて世界にダシ文化をアピールしていただきたい。




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