生命と地球環境を浄化する量子水|アネモネ掲載

メディア掲載

水を分子レベルで瞬時に変化させる浄化活水装置を開発した野村修之さん(ウエルネス代表取締役)が、雑誌「アネモネ」に掲載されました。装置に通した「量子水」の働きと、その開発秘話について詳しくご紹介いただいています。

「生命と地球環境を浄化する量子水」

水を分子レベルで瞬時に変化させるという浄化活水装置を開発し、その普及に務めている野村修之さん。装置に通した水の「量子水」は、雑菌の繁殖や悪臭の発生を抑えて環境浄化を助けたり、動植物に活力を与えて成育を促すなどの働きをするそうです。

また、家庭をはじめ製造業や水産加工などあらゆる分野でその性能が高く評価されています。「商品化に至るには、高次元の存在のサポートがあった」という開発秘話と生命や環境への好影響についてお話しいただきました。

浄化活水装置の驚くべきパワー

アネモネ掲載記事2ページ目 ― 浄化活水装置の驚くべきパワー・家庭での用途
掲載誌「アネモネ」より(p.2)

振動数を変えて、水に活力を与える

宇宙のすべての物や生物は、固有の振動数を持ち、共鳴現象によってエネルギーが変化します。野村さんが開発した浄化活水装置は、振動数を変えて活力を与えるという発想に基づいています。

六角形の変換器で「量子水」に変化

六角形のステンレス製のエネルギー変換器(ヘキサゴン・フィールド・コンバーター)に水を通すと、振動エネルギーが水分子を構造的に変化させ、機能性の高い水「量子水」に生まれ変わります。

5ヵ国で特許を取得

24時間後にはまったく細菌を検出しなくなること、溶存水素が48時間後をピークに増え続けること、界面活性力が向上することなどが検証され、すでにアメリカやオーストラリアなど、5ヵ国で特許を取得しています。

家庭での様々な用途

  • 洗剤替わりに:油を落とす力が原水の2倍以上あるため、食器の油汚れやキッチンの黒ずみ、ヌメリなどがきれいに落ちます。
  • 入浴剤として:微量の水素の働きで、水質が優しくなめらかになります。髪を洗えば、艶やかな髪質へと働きかけます。
  • 食べ物の除菌・消臭・鮮度保持に:冷凍の魚も鮮度を保ちながら解凍できます。野菜は日持ちするので、いつでもシャキシャキとした新鮮な状態で味わえます。
  • トイレ・台所の消臭:アンモニア臭を抑制するため、トイレやキッチン回りの嫌な臭いを軽減します。
  • 電気代いらず:フィルター交換や電気代が一切かからない経済的な装置です。

多方面で量子水の効果を実感

アネモネ掲載記事3ページ目 ― 多方面で量子水の効果を実感(食品製造・ホテル・介護施設)
掲載誌「アネモネ」より(p.3)

食品製造・ホテル・介護施設などで効果を実感

パンが柔らかくふっくら焼き上がる(食品製造)、室内の特有な嫌な臭いがなくなった(ホテル)、風邪を引かなくなり体調に好影響(介護施設)など、多方面での活用事例が報告されています。

先進5ヵ国での特許取得を経て、国内外でその効果が高く評価されています。

「ゼロ磁場」を発生させる浄化活水装置

アネモネ掲載記事4ページ目 ― 量子水理論・ゼロ磁場・雑菌の増殖を抑える働き
掲載誌「アネモネ」より(p.4)

量子水理論の第一人者である理論科学者・高尾征治さんは、この装置に水を通すだけで水素が劇的に増える現象について「ゼロ磁場を発生させ、水素原子が新しく増える」と述べています。

浄化活水装置が普及すれば、川も海も地球すべての水がきれいになり、人間のストレスがなくなり、世界中が平和になると信じているといいます。