メディア掲載
株式会社ウエルネス代表取締役・野村修之社長が、月刊誌「にんげんクラブ」2013年9月号に掲載されました。株式会社本物研究所代表取締役社長・佐野浩一さんとの対談形式で、「量子水」との出会いや、セレンディピティ(思いがけない幸運な発見)が生んだνG7開発の経緯についてお話しいただいています。
論より証拠 〜セレンディピティが生んだ不思議なお水〜

「何だ、この水は!?」との出会い
対談のお相手は、株式会社本物研究所代表取締役社長・佐野浩一さん。ウエルネス社長の野村修之さんと株式会社「ニュージー」社長・大村津幸さんとの出会いから、量子水との縁が始まりました。
きっかけは2年ほど前、ハワイに短期留学していた長男がホームステイ先のお部屋でシャワーを浴びていたところ、「何だ……この水は!?」と感じた”事件”。まるでヤクチャ・マヤクチャ(ハワイの言葉で「とてもなめらか」の意)な水に驚き、帰国後に日本製の活水器を購入してみたところ、そのメーカーからウエルネスの装置を紹介されたことで縁がつながったといいます。
野村さんに一問一答
対談の中で野村社長は、自身の歩みについて率直に語っています。九州工業大学工学部出身で、ドイツ語の金属関係の研究所に就職後、30歳の時に交通事故で停車中に追突されて後遺症を抱えることになったこと、意識不明の重傷から回復後も持続力がなくなり退職。その後、さまざまな縁を経てνG7の開発へと進んでいった経緯が語られています。

まさに、セレンディピティ!
νG7の誕生は、まさにセレンディピティ。六角形のステンレスを採用した特殊技術(特許取得済み)を元にして作られたνG7シリーズは、高い微細振動を発生させる六角形のステンレスの役割により、微細な振動が人間のカラダにも欠かせず存在し、それらの動きをバランスさせる「カラダの活性化」をサポートするといわれています。
驚異の実証効果
- 制菌力:水を通すことで静菌・微生物の増殖を抑える効果があり、酵素の活性化・界面活性力の向上なども実証されている。
- 消臭効果:アンモニア臭を激減させ、牧場・畜産施設・ホテルなどで3日〜1週間以内に劇的な変化が報告されている。
- 養豚場での実績:豚舎に設置後、通常は10日に1頭のペースで死ぬ豚がまったく死ななくなったという報告が全国4施設・合計4頭から寄せられた。
- 国際的な特許・認定:アメリカ・韓国・オーストラリアなど5ヵ国で特許を取得。JWWAの認定も受け、アメリカの水道局への取り付けや電気フリー・フィルター交換なしという経済性も評価されている。
- 海外展開:現在は北京・中国・シンガポール・東南アジアでも販売が始まっており、インドやインドネシアへの展開も視野に入れている。
セレンディピティが生む「本物」
「セレンディピティはほんものだからこそ生まれる。だからセレンディピティが生まれたら、それがほんものの証拠」——対談の中で語られたこの言葉が、νG7の本質を端的に表しています。理屈ではなく現実の効果が口コミで広がり、さまざまな現場で実証され続けています。



