カヌチャリゾート様導入事例 - 沖縄県名護市

ホテル

沖縄県を代表するリゾートホテル&ゴルフ場全体でνG7(ニュージーセブン)活性器を導入いただいたところ料理をはじめとする様々なサービスに効果を感じた!

RBC琉球放送にて量子水を紹介!

株式会社カヌチャの総支配人兼総料理長の中村氏にRBC琉球放送にて、
νG7(ニュージーセブン)の量子水を使った料理を紹介していただきました。

総料理長の中村氏(当時)が、νG7(ニュージーセブン)の量子水を絶賛!

RBC琉球放送撮影の様子総料理長 中村氏
  • 出汁がとれやすく調味料が少量で良い味がでる。
  • 量子水を飲んだ時の身体への浸透の仕方が違う。
  • お米がふっくら炊き上がりお客様からも好評。
  • この水にはパワーがある。

設置場所

設置場所
  • この水で作った氷は外側から溶けていく。
  • 大浴場の排水溝からの悪臭がなくなった。
  • 朝食会場では「ごはんが美味しい」とお客様から絶賛。
  • 数千万円を投じた経験からも本物と確信。
  • 有名俳優も「何?この水 美味しい!」と驚いた。

沖縄からの報告 カヌチャリゾート

水に悩まされてきた沖縄で「ウエルネス」のνG7(ニュージーセブン)の量子水が、どのような形で受け入れられてきたのかを知るために、現地のユニークな著名人、成功者の話を聞いてきた。

立場は異なるが、いずれも水にこだわり、本物の水を求めて試行錯誤を続けてきた人物たちである。そんな彼らが最後にνG7(ニュージーセブン)に出会って「これだ!」と確信して、自ら「量子水ファン」を公言する。もちろん、科学的な因果関係など人に説明はできない。

しかし、違いはわかる。体験を人に語ることもできる。あとは相手が納得するかどうかだが、それには素直に受け入れるための心構え、環境が整わないことには入っていかない。

ここに登場人たちに共通するのは、自分に絶対の自信を持っている、その道のプロ。ある意味、頑固で人一倍の勉強家そして努力家である。

νG7(ニュージーセブン)の量子水を使用した感想

1.料理と水

沖縄で石油事業などのエネルギー事業を展開する白石グループが手つかずの土地をほとんど一から開発し、完成させたカヌチャリゾートは「カヌチャベイホテル&ヴィラ」「カヌチャゴルフコース」などを有する沖縄を代表する一大リゾートとして、2017年に開業20周年を迎えた。

大量に水を使うため地下水ではなく、河川水を引いてRO膜処理などを施して料理に使える水にしてきた。電解水を使ってきた他、波動水を入れたこともある。すでに、ある程度の効果は出ていたこともあり、会社としてはνG7(ニュージーセブン)(量子水)の導入の必要性を認めなかったという。何しろ、水には当初2億5000万円を投じた他、フィルターの交換などに年間500~600万円をかけてきた。それ以上の出資は、経営的に難しい。とはいえ、料理に使う水となると話は別だ。特に、沖縄の水は日本料理には合わないこともある。より良い水を求めるのは、プロの料理人の業のようなものである。

実は「ウエルネス」のνG7(ニュージーセブン)の情報は、もう一人の常務が「こんな装置がある」といって持ってきた。高ければ入れる余地はないが、そんなに高くはないことと、何よりフィルター交換などの維持費が基本的にかからない。

νG7(ニュージーセブン)の水を初めて飲んだ総料理長は「何だ、この水は?」と、プロの料理人として舌と体が反応した。すごいエネルギーを感じて、俄然「面白い」と思ったのである。そこで、正式に導入する前に「試しに従業員食堂の水道に基づけしたところ、従業員から意外な反応が返ってきた。

2.νG7導入後の変化

プロの料理人として、これまでもパイウォーターをはじめ、様々な水を使い、実際に試してきた。その彼が最後にたどり着いたのがνG7(ニュージーセブン)である。

「ウチの厨房もいまは臭くないし状態もいい。しかも、水を飲んだお客さんが、みんなおいしいと言ってくれます」と、総料理長はνG7(ニュージーセブン)の効果を語る。彼が他の水とのちがいがわかりやすいというのは、製氷機でつくる氷だ。でき具合が水によって異なるのだが、νG7(ニュージーセブン)でつくった氷は明らかに透明でキラキラしている。融け方も普通の氷より融けにくい。理屈はわからなくても、実際に比較してちがいは見える。

水を飲んだお客様からも「おいしい」と評価されている。

3.量子水を使った料理講習

もともと福岡県北九州市出身という総料理長は、2017年11月、地域に対する長年の貢献活動が認められて、厚生労働大臣賞を受賞している地元の名士でもある。母子家庭で育ったこともあり、子供のころから自分で工夫した料理をつくって仲間に振る舞っていた。

そんな彼が料理人になって、プロとして大きく変わるきっかけになったのが、24歳から7年間、京都でお茶を習ったことだ。茶会席を任されるには料理の腕の他に、書画骨董や華道などにも通じている必要がある。料理以外の世界にも通じているからこそ、総料理長の料理を楽しみに、カヌチャリゾートに多くの著名人がやってくる。

その彼らが量子水を飲んで「何だ、これは!」とか「おいしいね」と言って、理由を聞かれるたびに「実はνG7(ニュージーセブン)を使っている」という説明をしている。

理屈はわからなくても、みんな「だからおいしいんだ」と納得するという。もちろん、何も変わらないという人もいる。料理同様、口に合う合わないは、その人次第という一面がある。

沖縄には地元の新聞「沖縄タイムス」が主宰する「プロの技を目で味で堪能する」と銘打たれた「タイムプレミアムキッチン」という料理講習会&ランチがある。一流ホテルや著名な料理研究家など、食のプロを講師に、身近な食の話題をテーマにした料理講習会である。

当然ながらカヌチャリゾート・ホテルの総料理長も、定期的に登場する。これまでも毎回テーマを決めて、例えば北大路魯山人の器を使ったり、沖縄の食材を使った料理、アグー(豚)やワニ肉を使った日本料理をテーマにしたこともある。そんな一つとして2017年秋には「量子水使った料理」をテーマにしたわけである。

自分のホテルで使っているとはいえ、たくさんある水の中から特定の企業の水をテーマに掲げることは、極めて稀というか、通常ではあり得ない。要は「自分で飲んで、体で試して、料理に使って、やっぱりいいものだとわかる。別に褒めるつもりはないけど、折角のいいものだから、みんなにも使ってもらったら」という思いから、量子水を使った料理をテーマにしたというわけである。

2018年2月22日
カヌチャリゾート
常務取締役総支配人兼総料理長 中村様より

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